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「青靄」せいあい― 涼やかなフロストガラスの魅力
人気シリーズ「青靄(せいあい)」をご紹介いたします。 その名の通り、青い靄がたゆたうような淡く涼やかな色合いと、フロスト加工によるさらさらとした心地よい触れ心地が魅力のシリーズです。暑い季節に手に取るたびに、静かな清涼感に包まれる、そんな特別な一品です。 大正硝子館のうつわ屋では、小樽硝子はもちろん、全国から厳選した硝子器を取り揃えております。日本酒をはじめ、様々な飲み物や料理を引き立てる美しいガラス食器が揃っておりますので、ぜひ小樽散策のついでにお立ち寄りください。 #小樽 #小樽観光 #小樽硝子 #日本酒 #大正硝子館 #岩澤硝子

ikeda009
5月26日読了時間: 1分


波の綾 — 水面を写す、上浦 斎の手吹きガラス
波の 波の綾 小樽手作り硝子工房の職人・上浦 斎さんが生み出した新シリーズ「波の綾」。 水面に広がるさざ波や、幾重にも重なり合う波の表情を、ガラスならではの透明感と柔らかさで表現した作品たちです。 深みのあるブルーを基調とした美しいガラス器は、光の当たり方によって刻々と表情を変え、波の動きそのものを手のひらに感じさせてくれます。 同じものはひとつとしてない、手作りだからこその揺らぎと温もり。日常のテーブルに、静かな水辺の情景をそっと添えてくれる一品です。 大正硝子館のクリエイターズマーケット「創」にてお取り扱い中。小樽散策の途中にぜひお立ち寄りください。 #小樽 #小樽観光 #小樽硝子 #海 #大正硝子館

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5月19日読了時間: 1分


小さな海を身につける。aicolo ガラスアクセサリーPOPUP開催中
身につけるたび、小さな海を感じるガラスアクセサリー。 海を愛する人へ贈る、ガラスアクセサリー作家「aicolo」さんのPOPUPが、クリエイターズマーケット創にてスタートいたしました。 深い青や波のきらめきを閉じ込めたような作品たちは、ひとつひとつ表情が異なり、まるで小さな海を身につけているよう。 ネックレスや耳飾り、ガラスのモチーフ作品など、この季節にぴったりのアクセサリーが並んでおります。 小樽散策の途中に、ぜひお気に入りの“海の色”を見つけにお立ち寄りください。 【開催期間】 7月31日まで(期間限定) 【会場】 大正硝子館 クリエイターズマーケット創 #小樽 #小樽観光 #ガラスアクセサリー #海モチーフ #大正硝子館 #クリエイターズマーケット創

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5月8日読了時間: 1分


水面に咲く桜を楽しむ、手作りガラス「花の宴」
春のやわらかな空気を感じる季節になると、暮らしの中にもさりげなく桜を取り入れたくな ります。 そんな春の情景を、そっと器の中に映し出すのが、手作りガラス 「花の宴」 です。 このグラスの魅力は、底に施された桜模様。 そのまま眺めても可憐ですが、飲み物を注いだ瞬間に、模様が水面にふわりと浮かび上がるように見え、ぐっと表情が豊かになります。 控えめでありながら、確かな華やかさ。日常のひとときを少し特別なものにしてくれる、そんな美しさがあります。 透明感のあるガラスと、やさしく彩られた桜の意匠は、春らしい軽やかさを感じさせながらも、派手すぎず上品。 お茶や冷酒、お水などを注ぐたびに違った表情を見せてくれるので、使う楽しみが広がります。 手に取ったときのやわらかな存在感も、手作りガラスならではの魅力です。 「花の宴」は、職人の手によってひとつひとつ丁寧に作られています。 そのため、形や色合い、桜模様の見え方には少しずつ個体差があり、同じものはふたつとありません。 ほんのわずかな揺らぎや表情の違いが、量産品にはない温もりを生み出し、使う人の暮らしに自然と

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4月14日読了時間: 2分


MAHALO、新たな場所で再始動
世界観はそのままに、場所だけが変わる これまでMAHALOが大切にしてきたもの。それは、単なる“商品”ではなく、光を通して感じる「時間」や「気配」です。 差し込む光によって表情を変えるガラス。静けさの中にある、やわらかな存在感。 その世界観は、移設後も変わることなく受け継がれています。 「創」という場所がもたらす、新しい出会い 今回の移設先である「クリエイターズマーケット創」は、多くの作家や作品が交差する場所。 MAHALOがその中に入ることで、これまでとは少し違う文脈の中で、新たな出会いと発見が生まれています。 ・他の作家との共鳴・訪れる人との偶然の出会い・空間そのものが持つ創造性 それらが重なり合い、MAHALOのガラスに、また新しい表情を与えていきます。 「変わらないこと」と「変わること」 場所は変わりました。しかし、変わらないものがあります。 それは、「誰かの心に残る光をつくる」という姿勢。 そして同時に、新しい環境だからこそ生まれる変化もあります。 MAHALOは今、“変わらない美しさ”と“これから生まれる可能性”のちょうど境目に立って

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3月25日読了時間: 2分
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